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2026年2月6日(金)2026年2月15日(日)

SHIBUYA GAMES WEEK 「404 ゲームセンター」

国内インディーゲームの最新潮流を牽引する BitSummit the 13th アワードタイトルを中心に、ゲームアート作品や「これはゲームなのか?展3」、インディーゲームの今と未来を考えるトークイベント多角的に紹介!

SHIBUYA GAMES WEEK
「404 ゲームセンター」

「404 Not Found」では、SHIBUYA GAMES WEEKの会期中、国内インディーゲームの最新潮流と、ゲーム×アート×工芸×テクノロジーが交わる越境的な創作実験のハブとなります。未来のインディーゲーム文化をつくるための思考と実験の交差点を、ぜひ体感してください。

◼️開催期間:
①404ゲームセンター:2月 6日(金)~ 2月 15日(日)11:00~19:00
②これはゲームなのか?展3:2月 11日(水祝)~2月 14日(土)
③トークイベント:2月 6日(金)、8日(日)、15日(日)
※②③の開催時間は各日異なる

■開催場所:404 Not Found
(渋谷区桜丘町1−4 渋谷サクラステージ SHIBUYA SIDE4F)

■入場料 :無料 ※一部ドリンク購入必須

■コンテンツ:
BitSummit the 13th  Award Selection展示/ars●bit作品展示/トークイベント


■ 主要展示コンテンツ

【EVENT】ゲーム展示
2月 6日(金)~ 2月 15日(日)11:00~19:00

BitSummit the 13th  Award Selection


日本最大級のインディーゲームフェス「BitSummit」と連携し、昨年度の 朱色(大賞)をはじめ、その他の受賞作品を一堂に展示します。

■展示タイトル:

Vermilion Gate Award / 朱色賞 <大賞>Ratatan  by Ratata Arts他、7タイトルを展示予定。

Vermilion Gate Award / 朱色賞 <大賞>  
Ratatan  by Ratata Arts

Game Design Award / ゲーム・デザイン最優秀賞
Tournamentris by Studio ZeF

Visual Design Award / ビジュアルデザイン最優秀賞
Dreams of Another by Q-Games

Audio Design Award / オーディオ・デザイン最優秀賞
Electro Bop Boxing League by Developer Dob

KIDS SELECTION AWARD/キッズセレクション
ロープくんアドベンチャー by Kei26

② クリエイター支援基金「ars bit プロジェクト作品展示」

育成対象者による境界をまたぐ“分野横断を体現する工藝×ゲームのプロトタイプ作品および漫画家西島大介氏によるゲームアート作品の展示を行います。

展示タイトル:
PRJ「CÔGEIMU」proto

伝統的な鍛金技法とデジタル表現を融合し、ゲームを「一点物の作品」として再定義する『CÔGEIMU』。モノに魂が宿るという思想を軸に、プレイヤーのインタラクティブ体験自体も作品の一部となる新たな芸術の形を目指しています。

カミエナ塩見 亮介金子 尊



スペースインベーディアン:アース・アンド・スペース

弾を撃たないシューティングゲーム『SPACE INVADIANS』が、神ゲー創造主エボリューション2024ファイナリス進出をきっかけに超進化! シューティングに加え、宇宙人目線のアクションアドベンチャー「SPACE」モードを追加
西島大介

【EVENT】これはゲームなのか?展3

ゲームは「遊び」か、それとも「ルールが作る芸術」か。国内外で活躍する新進気鋭のクリエイター18組が提示する、常識を揺さぶる実験的体験イベント。

「これはゲームなのか?展」は、国内外で活躍する新進気鋭のゲーム作家、ゲーム研究者、謎解きクリエイター18組による、実験的なゲーム作品を「展示」し「試遊」できる新しい企画展です。前回展示された『プレイ時間が一年かかるゲーム』のように、「ルールによってもたらされるゲーム体験」を通して、私たちがゲームに持っている常識に揺さぶりをかけます。面白さや楽しさだけではないゲームの興味深さ、そしてルールの可能性・発展性に気づかされる本展。ぜひ、「これはゲームなのか?」を体験しに遊びにいらしてください。

■開催日時:
2月11日(水・祝日):12:30 受付開始 13:00 入場開始 / 20:30 最終退店
2月12日(木):10:30 受付開始 11:00 入場開始 / 20:30 最終退店
2月13日(金):10:30 受付開始 11:00 入場開始 / 20:30 最終退店
2月14日(土):10:30 受付開始 11:00 入場開始 / 20:00 最終退店

■出展者
朝戸 一聖〈TANSAN〉
赤野 工作〈模範的工作員〉
Atelier Mimir
安藤 耀司〈なの〉
IKE
itten〈島本 直尚・富岡 克朗〉
井上 明人
大山 徹・島田 賢一
木原 共〈Other Rules〉
Xaquinel〈椎名隼也・中森源〉
オインクゲームズ〈佐々木 隼〉
ニルギリ〈するめデイズ〉
ひみつり
Zennyan
明地宙
田中 英樹
常春〈トキキル〉
mor!
米光ゲーム

■開催場所:404 Not Found (渋谷区桜丘町1−4 渋谷サクラステージ SHIBUYA SIDE4F)
■参加費:無料・整理券方式
■入場制限:50名~

*2月11日には、記録・広報を目的として、会場内の風景および体験の様子をカメラマンが撮影いたします。撮影を希望されないお客様につきましては、個別に配慮・対応いたしますので、ご入場時にスタッフまでお申し出ください。
*会場全体で50名を超えるご利用があった場合は、整理券による入場制限を予定しております。
*受付後は、会場内の待機
スペースが限られているため、近隣の店舗などをご覧いただきながら、お待ちいただければ幸いです。*ご来場いただいた際の待機人数によっては、順番待ちの追加をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。


【EVENT】トークイベント


404 ゲームセンタートーク | SGW Opening Talk / SGW Closing Talk

再開発が進む渋谷から世界へ。イシイジロウ氏、吉田修平氏らと共にインディーゲームの最前線と未来を提示するオープニング&クロージングトークを開催!

2030年の再開発完了を目前に控え、日々変貌を遂げる街・渋谷。
この地を舞台に、ゲームという文化を「都市体験」として再構築する周遊型イベントが始動します。本イベントの開催を記念し、豪華ゲストを招いた4つのトークプログラムを実施。イシイジロウ氏が語る渋谷を舞台にしたゲーム制作の秘話から、吉田修平氏と共に深掘りするインディーゲームシーンの今、さらにAIや教育が描く未来まで。変わりゆく渋谷の風景の中で、ゲームの系譜と進化を多角的に発信する特別な体験をお届けします。

■開催日時   :2026年 2月 6日(金)・2026年 2月 8日(日)・2月 15日(日)
■開催場所   :404 Not Found (渋谷区桜丘町1−4 渋谷サクラステージ SHIBUYA SIDE4F)■参加方法・費用:事前申込制/入場無料、ワンドリンク制
■お申し込みURL:Peatix https://sgw-404-arsobit-talkevent.peatix.com

■プログラム
SGW Opening Talk: 2月6日(金)

開催時間:14:00~15:00
#1 街に広がるゲーム、その可能性

『428 〜封鎖された渋谷で〜』など、渋谷を舞台にセンセーショナルな作品を送り出してきたイシイジロウ氏が登壇。自身が手掛ける新たなプロジェクトと共に、街とゲームの親和性を語ります。

スピーカー:

イシイジロウ
ゲームデザイナー/原作脚本家/シブヤスクランブルストーリーズ総監督
代表作に『428~封鎖された渋谷で~』『タイムトラベラーズ』『シブヤスクランブルストーリーズ』『文豪とアルケミスト』がある。

モデレーター:

村上雅彦
株式会社Skeleton Crew Studio
代表取締役、一般社団法人 日本インディペンデント・ゲーム協会(JIGA)理事
一般社団法人 渋谷あそびば制作委員会 代表理事
米国での学びと制作現場経験を経て、日本のインディー/XR領域で開発・コミュニティ・場づくりを横断し、BitSummit運営などを通じて発表機会やエコシステム形成に関わっている。

#2 世界のインディーゲームの現在
開催時間: 15:30-16:30

国内外のシーンを熟知する吉田修平氏を筆頭に、西岡美道氏(KADOKAWA Game Linkage)、Layer Q氏が登壇。今のインディーゲームシーンの爆発的な熱量を、渋谷から世界に向けて発信します。

スピーカー:

吉田修平
株式会社yosp 代表取締役

インディーゲームパブリッシャー/ディベロッパーのアドバイザーとして
活動している。
https://x.com/yosp?s=21

LayerQ
Indie Freaks株式会社 CEO
インディーゲームを中心に、動画制作やライブ配信をYouTubeで発信するストリーマー。架け橋ゲームズにて約5年半勤務したのち、自身が代表を務めるIndie Freaksを設立し、インディーゲームファンを支援する活動を行っている。

西岡美道
KADOKAWA Game Linkage

(株)電撃ゲームメディア 総編集長
ゲームメディアに30年以上携わり、『電撃PlayStation』では編集長を約10年間務めた。タイトルの魅力を“言葉と構造”で届け続け、インディーシーンの動きも継続的に取材・発信。現在はインディーゲームのプロデューサーとしても活動している。

SGW Closing Talk : 2月15日(日) 

#1 ゲームと教育の今
開催時間: 18:00–19:00

八谷和彦氏(東京藝術大学教授)、宮田大介氏小野憲史氏が登壇。
ゲーム専攻の設立や学生クリエイターの育成を通じ、次世代の才能をどう育むかを論じます。


スピーカー:

八谷和彦
東京藝術大学先端芸術表現科 教授
九州芸術工科大学(現九州大学芸術工学部)画像設計学科卒。《ポストペット》の原案、開発ディレクションをつとめそのチームで1998年に(株)PetWORKsを設立。現在は東京藝術大学 先端芸術表現科教授。2026年4月より映像研究科ゲーム・インタラクティブアート専攻に着任予定。作品に《視聴覚交換マシン》やメーヴェの実機を作ってみるプロジェクト《オープンスカイ》など機能をもった装置を作っている。
ポートレート:羽鳥好美
https://www.petworks.co.jp/opensky
X :https://x.com/hachiya

宮田大介
株式会社ゲームクリエイターズギルド代表取締役 
2011年ゲーム会社にエンジニア兼企画として入社、ゲーム開発の要職を歴任し、東証一部上場に貢献。その後、執行役員として企業アライアンスや新規事業を統括。クリエイターが自分らしく生涯立ち続けられる世界を目指して、株式会社ゲームクリエイターズギルドを創業。クリエイターとゲーム企業の共創コミュニティである「ゲームクリエイターズギルド」を運営する一環で、次代のクリエイターを育てるための育成型コンテスト『ゲームクリエイター甲子園』を主催。参加人数約3400名超、作品数約1000作品、参加企業約100社のコンテストに成長、今後も若手クリエイターの可能性の最大化を目指している。
X:https://x.com/gcg_miyata

小野憲史
東京国際工科専門職大学講師
雑誌『ゲーム批評』編集長、ゲーム教育ジャーナリストなどを経て2020年より現職。工科学部デジタルエンタテインメント学科でゲームデザインとマーケティングの講義を担当するほか、東京藝術大学大学院映像研究科ゲームコースでも非常勤講師をつとめる。他にNPO法人国際ゲーム開発者協会日本(IGDA日本)名誉理事・事務局長など。著書に『シリアスゲーム』(コロナ社、共著)などがある。
https://researchmap.jp/kono3478
X: https://x.com/kono3478
Instagram:https://www.instagram.com/kenji_ono/
Facebook:https://www.facebook.com/kenji.ono1

#2 進化するテクノロジーによるゲーム拡大の可能性
開催時間: 19:00–20:00

Oculus Japan (現Meta社)日本1号社員であり、AIリサーチの第一人者であるナル先生こと近藤義仁氏と、AIゲーム生成プラットフォーム「DreamCore」を展開するノトフ氏が登壇。忖度なしの視点で、AIとゲームが到達する「テクノロジーの極北」をレポートします。
スピーカー:

近藤義仁(ナル先生)
テレ東AIアカデミーレギュラー・AIエージェント Manus 日本初のManus FellowHHKB エバンジェリスト
ゲーム業界でコンシューマーゲームプログラマー出身。今は無職の傍ら、最新のAI情報を日々追っかけている。日本初のManus Fellow(最近Meta社に買収)もしている。
X: https://x.com/GOROman

ノトフ
株式会社NEIGHBOR 代表取締役社長
アニメ&IT領域のフリーライターとしてキャリアをスタート。コンテンツ制作とコミュニティの熱量設計を武器に、ライブ運営「東京アイドル劇場」を立ち上げ、企画・集客・運営を一貫して推進。その後、UGCゲーム開発企業NEIGHBORを創業しCEOに就任。Fortnite向けUGC制作でEpicの特集に複数回選出され、国内外のプレイヤー/クリエイターが集まるコミュニティを形成。現在はAIゲーム生成プラットフォーム「DreamCore」を展開し、誰もがチャットでゲームを生み出し、投稿・共有・拡散できる環境づくりを推進。日本発の創作体験を世界へ届けるべく、グローバル展開を加速している。
https://www.dreamcore.gg
X :https://x.com/notf

【EVENT】トークイベント 

ars●bit シンポジウム #3
アート×ゲームの新展開たち
──〈遊び〉と〈芸術〉を攪乱する試みの軌跡

ゲームを軸にアートやエンタメを横断するプロジェクト**「ars●bit(アーソビット)」**は、2026年2月8日・15日に東京・渋谷の「404 Not Found」にてシンポジウムを開催します。

本企画は、渋谷全域を舞台とする「Shibuya Games Week」の一環として実施。「これはゲームなのか?展3」の出展作家らによる活動報告や作品紹介に加え、プロジェクトの集大成となるアジア・アメリカ・ヨーロッパへの海外展開に向けた展望を語ります。

■プログラム
Day1:2月8日(日)

[セッション1] 13:00 –
ars●bitプロジェクトの展開状況 2025-2026
スピーカー:
村上雅彦 × 豊川泰行 × ニルギリ× 中川大地 × 高橋洋介

[セッション2]14:10 – 
渋谷から「アートゲームセンター」を発信する
スピーカー:
西島大介 × たかくらかずき × 吉田伸一郎 × 豊川泰行

[セッション3] 15:20 –
GameArtProject「CÔGEIMU」:工芸×ゲームが創造する価値
スピーカー:
カミエナ × 塩見亮介 × 金子尊

[セッション4] 16:30 –
構想! ars●bitセレクション〜世界最大の遊び博物館に日本のインディーゲーム賞が進出する件〜
スピーカー:
浦田航介 × 葛西祝 × 村上雅彦

Day2:2月15日(日)
[セッション5]  13:00 –
「これはゲームなのか?展3」リフレクショントークスピーカー:
ニルギリ&出展アーティスト陣

[セッション6] 14:40 –
分断を越えるゲームアート
《Les Hommes du Désert 砂上の楼閣 Fortnite版》体験会
吉積英子

総合モデレーター:
中川大地+高橋洋介

トークセッションの申し込みはこちら!
https://sgw-404-arsobit-talkevent.peatix.com

■開催場所:
404 Not Found
(渋谷区桜丘町1−4 渋谷サクラステージ SHIBUYA SIDE4F)

■ 会場マップ・アクセス

会期の前半・後半でフロア構成が変わります。

  • 2/6(金)〜2/10(火)・2/15(日):トークゾーン・カフェゾーンを中心に構成
  • 2/11(水)〜2/14(土):中央エリアが「これはゲームなのか?展」の特別展示会場となります

【アクセス】

JR山手線他「渋谷駅」直結、Shibuya Sakura Stage内。

https://9ce23etu.notion.site/404-Not-Found-404-Kitchen-1892c15aad89806da0f7c30c2a5eeaa8

  

◆SHIBUYA GAMES WEEKとは

SHIBUYA GAMES WEEK Projectは、国内最大級のインディーゲームイベント主催、ゲームコンテスト主催、インディーゲームのパブリッシング・開発支援、インディークリエイター支援施設の運営、ゲーム関連番組の制作など「ゲームクリエイターのインキュベーション」を信念に活動する様々なメンバーが集結。才能ある人材や作品を見出し、育て、世に届けることに情熱を注いでいます。それぞれの専門性を掛け合わせ、次世代のカルチャーを創り出すプロジェクトチームとして発足しました。

SGW2026では、多様な人々や文化が交わり、新たな流行を生み出し続ける街・渋谷を舞台に、ジャンルや世代の垣根を超えて「ゲームとの新しい出会い」を提供していきます。ゲームをただの娯楽ではなくカルチャーとして、コミュニケーションツールとして、そして創造の源としてとらえ「プレイする」「見る」だけにとどまらない「感じる、考える、つながる、作る、集まる」といった、ゲームが本来持つ多様な魅力と可能性を、遊ぶ人も、作る人も、一緒になって体験し共有するイベントです。多層的なゲームの価値を発信する取り組みを目指し、この度2026年2月に初開催いたします。

『SHIBUYA GAMES WEEK 2026(シブヤゲームズウィーク 2026)』

■開催期間    :2026年 2月 6日(金)~2月 15日(日)
■開催エリア   :渋谷エリア
■入場料     :無料 ※一部イベントは有料
■特設サイト   :https://shibuya-games-week.com
■公式SNS    :(X) @sgw_shibuya (Instagram)@sgw_shibuya
■主催      :SHIBUYA GAMES WEEK Project
■後援・協賛   :文化庁(後援)、株式会社大丸松坂屋百貨店(協賛)、株式会社Luup(協賛)

■「SHIBUYA GAMES WEEK 2026」イベント内容

“渋谷の街全体を舞台に、約30拠点が参加!”

■参加店舗/スポット/コンテンツ:

【渋谷サクラステージ】
404ゲームセンター、エキマエゲームパーク、勝利の女神:NIKKE~春探しの旅~、高田村交易所、CHEEAT TOKYO、TSUTAYA BOOKSTORE、SQUARE ENIX GARDEN、CATARATAS BOTTLE SHOP

【渋谷ストリームホール】
神ゲー創造主エボリューション×ゲームクリエイター甲子園 合同発表展示会、神エボ・アラカルト

【渋谷PARCO】
PARCO GAME CENTER、ROMEO IS A PARCO MAN
アニメイト渋谷、AndGAMER渋谷、GAME BOY with COFFEE@Coffee Supreme、shibuya-san、JELLY JELLY CAFE 渋谷宮益坂店・渋谷本店、SCARZ OPEN OFFICE in Shibuya、REAL [UN]REAL ESTATE@FabCafe、リアル脱出ゲーム、DIG SHIBUYA 2026         …and more!

※期間中、通して参加する店舗/スポットのほか、単日・数日間のみ開催するイベントもございます。
※追加・変更となる場合がございます。最新情報はSHIBUYA GAMES WEEK公式HP・SNSをご確認ください。

期間中、スタンプラリーを開催いたします。詳細は後日発表いたします。

【同時開催EVENT】
神ゲー創造主エボリューション×ゲームクリエイター甲子園 合同発表展示会

斬新なアイデアと情熱が交わる、インディーゲームを主軸とした2つの

コンテストが合同開催により、これまでにない規模の協働の場が生まれます。

■開催期間:
2月 10日(火)~2月 11日(水祝)
■開催場所:渋谷ストリームホール
■入場料 :無料
■コンテンツ:
・神ゲー創造主エボリューション「GAME PRIZE OF JAPAN」発表・表彰式
・ゲームクリエイター甲子園2025 総合大賞・U-18総合大賞・各賞の発表・表彰式
・神ゲー創造主エボリューション/ゲームクリエイター甲子園のファイナリスト
作品や各コンテストエントリー作品展示ブース  ほか
※詳細は特設サイトおよび個別リリースをご覧ください。

■神ゲー創造主エボリューション公式HP:https://kamigame-evo.com/ 
■ゲームクリエイター甲子園公式HP: https://game.creators-guild.com/gck/
■無料チケットはこちら:https://peatix.com/event/4595288

【EVENT】PARCO GAMES「PARCO GAME CENTER」

パルコのゲームレーベル・PARCO GAMESがプロデュースする、“ゲームカルチャーを遊べる”GAME CENTERが 期間限定で渋谷PARCOにオープン!

開催期間:2月 6日(金)~ 3月 2日(月)11:00~21:00 ※最終日は18:00閉場
■開催場所:PARCO MUSEUM TOKYO(渋谷PARCO 4F )
■入場料 :無料
■コンテンツ:
ゲーム試遊/ゲームアート・レトロゲームの展示/ゲームグッズ販売/
ライブイベント/カードゲーム大会/限定商品・コラボアイテム販売 …and more
※詳細は特設サイトおよび個別リリースをご覧ください。

詳細・最新情報は特設サイトから:https://games.parco.jp/page/pgc

【EVENT】エキマエゲームパーク

渋谷駅直結のBLOOM GATE( Shibuya Sakura Stage 3F)からゲームを“文化”として楽しみ、愛し、そして創り出す人々のためのゲーム愛の集まる公園「エキマエゲームパーク」を開催!

開催期間:
2月 6日(金)13:00~18:00
2月 7日(土)10:00~19:00 
2月 8日(日)10:00~17:00

■開催場所:BLOOM GATE  zoneA,B
(渋谷区桜丘町1−4 渋谷サクラステージ SHIBUYA SIDE4F)

■入場料 :無料
■コンテンツ:
※詳細は公式HPおよび個別リリースをご覧ください。
■公式HP:https://www.404shibuya.tokyo/event/sgw2025-ekimaegamepark/

 “SHIBUYA GAMES WEEK Project メンバーについて”

株式会社パルコ / PARCO GAMES

株式会社パルコのゲームレーベル・PARCO GAMESは、開発支援からパブリッシング、マーケティング、二次展開までを一貫して手掛け、オンラインと実店舗を融合させた独自のプロモーションやメディアミックス展開を推進しております。特にパブリッシング事業ではインディーゲーム領域に注力し、クリエイターの個性を尊重しながら新たなゲームカルチャーの創出を目指します。
また、PARCO GAMESはパブリッシングのみならず、ゲームカルチャーに関連する取り組みを総合的
かつ多様に発展させながら、事業の推進およびブランド全体としての成長を目指しています。

東急不動産株式会社

東急不動産は、広域渋谷圏においてコンテンツ開発を通じた「まちづくり」を推進しています。株式会社Skeleton Crew Studioと共同でインディーゲームクリエイターの支援・育成プロジェクト「Game Creator Finding(GCF)」を立ち上げ、制作資金の提供や渋谷サクラステージ内「404 Not Found」等の拠点を活用したコミュニティ形成を行っています。これまでに、渋谷を舞台にした実写アドベンチャーゲーム『シブヤスクランブルストーリーズ』など計4作品の開発を支援。多様なクリエイターが集う渋谷から、新たなIP創出とゲーム文化の醸成を目指しています。

株式会社Skeleton Crew Studio

私たちは京都を拠点とするクリエイティブスタジオです。ゲームの開発や日本最大級のインディーゲームフェスBitSummit、西日本最大級のアートフェアUNKNOWN ASIAの運営、自治体連携プログラムやワークショップを通じてクリエイターを支援しています。

渋谷のクリエイティブ拠点「404 Not Found」ではゲーム・音楽・アート・食など分野を横断した交流を促進し、日本独自の創造性を世界へ発信できるようインディークリエイターの成長を後押ししています。

一般社団法人 渋谷あそびば制作委員会/404 Not Found

渋⾕サクラステージ4Fに7⽉25日にオープンしたインディクリエイターのためのクリエイション拠点です。ゲーム、アート、⾳楽、フードなど様々なカルチャー領域で活動するインディクリエイターの聖地を⽬指し、展⽰イベントやワークショップ、⾳楽ライブや期間限定レストランなど、多様な企画を開催する中で、クリエイターの創作活動の⽀援やクリエイター同⼠の共創の機会を創出していきます。約150㎡のフロアには幅10m超のLEDが設置されたイベントスペース、物販・カフェスペース、キッチン&レストランスペース、配信スタジオが展開され、クリエイターのジャンルにとらわれない創作活動を実現していきます。

公式サイト:https://www.404shibuya.tokyo/

神ゲー創造主エボリューション 

本プロジェクトは、「ゲームは進化(Evolve)する」をテーマに、新世代のゲームクリエイターを育成するプログラムです。コンテストやフィードバックイベントなどを通じて、クリエイターたちの才能を発掘し育てていきます。クリエイターには複数のフィードバックを得る機会が与えられ、多くの学びを得ながらゲームをブラッシュアップさせていくことができます。本大会では、3回の審査会を勝ち抜いた8組のクリエイターの作品から、「最も“ゲームの枠組みを広げる革新性”を持った作品」を選出します。また、一般投票によって決定される賞、協賛賞、審査員特別賞もあります。

【主催】株式会社NHKエンタープライズ

株式会社token

2022年よりアマチュアゲームコンテスト「神ゲー創造主エボリューション」をNHKエンタープライズと制作。コンテストを含むイベント部分と、NHK総合で放送される番組部分を担当。

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